top of page

公堂の徒然なるままに~芸術~

  • 執筆者の写真: 加藤 公堂
    加藤 公堂
  • 2024年2月16日
  • 読了時間: 1分

富の集積が大きいゆえ、東京って広告も斬新。関西じゃ、この広告に反応は薄いだろう。都営地下鉄で見掛けた中吊り広告。100のartを敢えて均一って捉えるのか、逆に売り手の視点としてトータル1000万の売り上げなのか、評価は分かれる。とは言え、食うや食わずが芸術家の運命、使命、天命。ハングリーがエネルギーでもあるべきと言う認識は数世紀前から続いている。何より当座の米やガス代にはなるし。


ree

 
 
 

最新記事

すべて表示
最新のblogは・・・

生き残る道ー気炎万丈office加藤のblogへようこそー https://ameblo.jp/office-kato-kobe ⤴で公開しています。ぜひご覧ください。

 
 
 

1件のコメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
ゲスト
2024年2月21日
5つ星のうち5と評価されています。

上野さん、いつもありがとうございます

いいね!
bottom of page